★☆「関西ぶらりとラーメン徒然紀行」☆★
ラーメンに関しては分家させてこっちで書いています♪
★☆「関西温泉・スーパー銭湯ほんわか紀行」☆★
温泉あちこち巡っております♪
★☆「F1グランプリの住人たちへ」☆★
F1観戦記♪
今回の北海道旅行で、どうしても立寄りたかったのがここ。
生粋のGLAYファンの俺は、函館はGLAY生誕の地としての思いが強いです。
「Art style of GLAY」
とうとうこの地へやって来ました。
1500円を払い入館しようとすると「北島三郎館ですか?GLAYですか?」と聞かれる。
そう北島三郎館が隣接されているんですね。
どうやら受付のお姉さんの目には、俺は北島三郎館へ行くもんだと思ってる。
まあ30超えたおっさん1人が、GLAYを見に来たとは思えんのでしょうな〜
その意外だというお姉さんの目を尻目に、
「Art style of GLAY」のエスカレーターを上がる俺であった・・・・(^^;)
上がった場所にはGLAYのオンパレード!
ライブのセットの模型、4人の衣装、いろんな曲のPVや、ライブのドキュメンタリーが流れている。
こりゃええわって思っていたが、歩くと数分で過ぎ去ってしまった・・・
もうちょいそこにおったらよかったな。
続けて案内されるがままに4Dシアターへ突入!
しかし観客が俺以外に1人しかおらんぞ・・・
3D眼鏡をかけていざ!観客2人で貸切状態である。
立体スクリーンの他にイスなどにも仕掛けが。
こういうのはどっかにありましたな。
そうそう東京ディズニーランドのミクロアドベンチャーや、
USJのシュレックのようなやつである。
その後、写真はここだけ許可されているとのことなので、
そこで写真をパチリ!

後は色んなアーチストがGLAYをモチーフに描かれたartが・・・
まあアートスタイルの言葉どおりである。
そしたらあっという間に終わり!
たったこれで、終わり??

ここは全くの期待はずれでしたね。
ほとんど見るものはなく、安っぽい3D映像を見せられて、
これで1500円は高すぎます。
いくらGLAYファンでも楽しめるような施設じゃないです。
もっとエキスポでやっていたような記念館的に作ればいいのにと思います。
記念に持って帰りたかったパンフやステッカー等もトイレに忘れてきたくらい印象薄かった。

夏の北海道旅行を探すなら最大級の旅情報サイト「楽天トラベル」へ
ALL ABOUT GLAY ギター弾き語り全曲集
(本編へ)
生粋のGLAYファンの俺は、函館はGLAY生誕の地としての思いが強いです。
「Art style of GLAY」
とうとうこの地へやって来ました。
1500円を払い入館しようとすると「北島三郎館ですか?GLAYですか?」と聞かれる。
そう北島三郎館が隣接されているんですね。
どうやら受付のお姉さんの目には、俺は北島三郎館へ行くもんだと思ってる。
まあ30超えたおっさん1人が、GLAYを見に来たとは思えんのでしょうな〜
その意外だというお姉さんの目を尻目に、
「Art style of GLAY」のエスカレーターを上がる俺であった・・・・(^^;)
上がった場所にはGLAYのオンパレード!
ライブのセットの模型、4人の衣装、いろんな曲のPVや、ライブのドキュメンタリーが流れている。
こりゃええわって思っていたが、歩くと数分で過ぎ去ってしまった・・・
もうちょいそこにおったらよかったな。
続けて案内されるがままに4Dシアターへ突入!
しかし観客が俺以外に1人しかおらんぞ・・・
3D眼鏡をかけていざ!観客2人で貸切状態である。
立体スクリーンの他にイスなどにも仕掛けが。
こういうのはどっかにありましたな。
そうそう東京ディズニーランドのミクロアドベンチャーや、
USJのシュレックのようなやつである。
その後、写真はここだけ許可されているとのことなので、
そこで写真をパチリ!

後は色んなアーチストがGLAYをモチーフに描かれたartが・・・
まあアートスタイルの言葉どおりである。
そしたらあっという間に終わり!
たったこれで、終わり??

ここは全くの期待はずれでしたね。
ほとんど見るものはなく、安っぽい3D映像を見せられて、
これで1500円は高すぎます。
いくらGLAYファンでも楽しめるような施設じゃないです。
もっとエキスポでやっていたような記念館的に作ればいいのにと思います。
記念に持って帰りたかったパンフやステッカー等もトイレに忘れてきたくらい印象薄かった。
夏の北海道旅行を探すなら最大級の旅情報サイト「楽天トラベル」へ
ALL ABOUT GLAY ギター弾き語り全曲集(本編へ)
「ホワイトロード」この曲の前にteruのMCが入ったのだが、大切な人を失うつらさを
語りかけていたのだが、その時はピンと来なかった。
しかし歌い出してすぐに、YUKIちゃんのご子息がわずか1歳の命を終えたことかと分かり、
あの曲でteruが涙しながら、非常に訴える、心に響く、あの歌が理解できた。
自分も家族を失うつらさを考えると、この涙の意味がすごく分かります。
また再び「SOUL LOVE」「彼女の“Modern…”」「誘惑」とライブ定番曲が続き、
「BEAUTIFUL DREAMER」この曲の前に夢を掴むようにとのMCがあったが、
非常に自分の今の境遇に合わさり、イントロ部分から拳を突き上げてた。
「俺も必ず、自分の思うとおりの生き方を貫き通すと」
アンコール前のエンディングは「つづれ織り」、この曲が生で聴けただけで価値があった。
アンコール後に今回のメンバー選曲のカバーはteru。
Aerosmithの「JADED」はやはり自分で選曲しただけあって、すごく声が合っている。
自分でも「スティーヴン・テルラー」と言っておりやしたが(笑)
その後はまた定番のノリ曲「ピーク果てしなく ソウル限りなく」
「SHUTTER SPEEDSのテーマ」「ACID HEAD」と続き、最近のラストナンバー「南東風」
この時に、コチダンスの練習があったのが、最初男だけっていうことで、
周りを女性で囲まれていた俺は、みんなの注目を浴びながらもしっかり踊りやした。
また「男ナイト」を大阪でやって欲しいもんです。
ただ、恥ずかしがって踊っていない連中もおったらしく、
teruが「踊らなかったのはオカマだね・・・」って残念そうにつぶやいてたのが
同じ関西人として悔しかったな〜やっぱ関西人はノリが大切やで。
最後はメンバー間でなにか、こそこそ打ち合わせてるなと思うと、
もうダブルアンコールするのも面倒だし、このまま歌うってことになった。
待っている俺らにしてもありがたい。
この歌がなかったら、今の自分たちはなかったというMCで始まり、
なんだろう「HOWEVER」か?とも思ったが、
「夢だけを心に抱きしめて・・・♪」の出だしで涙が出てきた。
ずっとやって欲しかった「Rain」である。
すごくよかった・・・これがラストなんて・・・
この時は本当にこのライブでGLAYのライブは卒業しようと思っていた。
これだけの選曲に、あとメンバーから近い位置を確保できた一体感といい、
これ以上のライブはもう参加できないだろうという思いだった。
最後はやはり「ありがとう」という言葉だけ・・・
元気をくれてありがとうと、心からメンバー、スタッフに感謝したい。


Journeyman ジャーニーマンGLAY HISASHI MODELST-MRG-BL 7/8
Glay大事典
(セットリスト)
1.YOU MAY DREAM
2.Freeze My Love
3.生きてく強さ
4.STAY TUNED
5.MERMAID
6.Winter,again
7.Way of Difference
8.More than Love
9.サバイバル
10.グロリアス
11.ここではない、どこかへ
12.ずっと2人で…
13.ホワイトロード
14.SOUL LOVE
15.彼女の“Modern…”
16.誘惑
17.BEAUTIFUL DREAMER
18.つづれ織り〜so far and yet so close〜
EN
19.JADED/Aerosmith(TERU)
20.ピーク果てしなく ソウル限りなく
21.SHUTTER SPEEDSのテーマ
22.ACID HEAD
23.南東風
24.RAIN
今回は奇跡的にA3ブロックという最前ブロックを手に入れた!
こんだけ前で見れる機会はオールスタンディングの早い者勝ちの今回しかもうないと思い、
夜勤明け、そのままスーツ姿でインテックス大阪へ車で向かう。
11時過ぎに到着し早速並ぼうとするが、既にA3ブロックだけで100人以上の長蛇の列・・・
この時点で最前列確保はあきらめ状態となる。
開場の16時半までもまだまだ時間があり、とりあえず腹ごしらえとおにぎりをほうばる。
で今回の暇つぶし道具ノートPCを鞄より取り出し、カシャカシャとキーボードを叩いていると、
周囲の好奇の視線が俺に集まってきている。
そりゃ、平日の昼間にGLAYの開場待ちでスーツ姿でモバイルしてたら、
おかしいわなと思い、さすがに周りの視線に耐えられなくなり10分ほどで鞄にしまう。
その後はMP3プレーヤで、今日演奏するであろう曲を予想して入れていたものを聞いて、
時間を潰すことにする。
予定通りに16時半に入場開始、結局中央寄り前から6列目をゲットできた!
TAKUROまでは10メートルから15メートルの距離、会場が狭い分近い!!
そして18時半開演を待つばかりである。
まず最初の曲は「pure soul tour」のオープニング曲である「YOU MAY DREAM」
今回4日間は過去のツアーのオープニングを日替わりで再現している。
もう最初からノリがすごい、モニターを見なくてもteruの表情が分かるくらいに近い。
続けて「Freeze My Love」「生きてく強さ」と定番曲で会場を盛り上げる。
その後は夏向けの曲が続けて2曲「STAY TUNED」「MERMAID」
この2曲は夏のEXPO2001,2004でも聴いて、あの記憶が蘇ってくる。
前半、立て続けにスピード感ある曲が続いた後は、
「Winter,again」「Way of Difference」とバラードが続く。
ここでふと思ったのは今日のteruはすごく声に伸びがあるということだ。
バラードだと余計にそれを感じることができるのである。
さすがに禁煙の効果てき面やなと感じる。
中盤は「More than Love」「サバイバル」「グロリアス」「ここではない、どこかへ」
とアップテンポ、ミディアムテンポでまた汗だくに乗りまくり、
「ずっと2人で…」この曲には女の子の前で自分で歌った恥ずかしい思い出があり、
それがふと脳裏をよぎり、照れてしまう。

Journeyman ジャーニーマンGLAY HISASHI MODELST-MRG-BL 7/8
別冊カドカワ総力特集Glay

