★☆関西B級グルメぐるぐる紀行★☆
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2005/8/28(日)2日目
(1日目はこちら!)
乗り込むと出発と同時に、スーパーであらかじめかっておいた夜食と一緒にビールをごくり。
これでその日の夜は仕事疲れですぐに寝ようと思っていたのに、
慣れない船の上だからか全然寝付けない。
ずっとVAIO typeTに入れて来たコミック「沈黙の艦隊」読んでたり、
ガイド本と印刷してきた資料で旅のシミュレーションしてました。
船自体はもっと揺れるかと思っていたのだが、全くなく、たまに小さい横揺れが襲ってくる程度。
ただやはり機関のがたがたするのが気になって夜中寝られなかったです。
(新日本海フェリーあかしあ記事はこちら!)
また旅の予約は情報量豊富な楽天トラベルが検索しやすかったです。
今日の天気は快晴!

昼は夜寝れなかった分、たっぷりと7時間寝ました。
前日直前まで仕事してて、24時間寝てなかったからなあ〜
俺ってちょっと周りが騒がしいくらいがよく寝れるのかも(^^;)
夜勤の多い生活やしな〜
その後起きだして見た、夕方の風景が非常に綺麗でした。

小樽に着く2時間前にそれまでのまとめをフェリーのオープンデッキで下書き。
(typeTは既にコミックばかり読んでてバッテリー切れ・・・りなざう使ってますた)
既にTシャツ1枚だけでは寒いくらいです。
小樽の気温は25度との表示であったが、全く蒸し暑さを感じない。
さあ上陸!
まずはその晩の飯を買うため、小樽地元のフードセンターに向かう。
日本海産のヒラメとサンマの刺身が半額で売っていた。
これを計350円で購入しサンマヒラメ丼にしようと思い立つ。
その後は最初の宿泊地、道の駅サンフラワー北竜へ向かう。
いやー道は走りやすいですな。ほとんど80キロでのクルージング。
3時間で到着予定が2時間ちょっとでした。
夜中日付が変わってすぐに道の駅「サンフラワー北竜」へ到着。
その日の晩飯である自家製サンマヒラメ丼を食す。

(暗くてかなりピンボケ・・・)ご飯が熱ければおいしかったのだが。。。
そしてGTOに寝床をセッティング。

ご覧のようにリアシートを倒して、大きな荷台スペースを作り、そこに布団を敷いています。
これで足先以外は結構フラットな寝床ができるんですね、天井低いけど。
そして足先には隙間を埋めるように、今回持ってきた着替えで埋めました。
しかしこの晩はさすがに寝れなかったです。
フェリーで昼間寝てたのと、寝床が変わると、俺って順応するのに時間かかるんですね。
結局朝5時まで一睡もできずに考えた結果、予定では次の日その場で「北竜温泉」
に入ろうと思っていたんですけど、朝オープンする9時半までの時間がもったいない。
その間に稚内に移動したほうがいいんではないかい?って。さてその計画は??
小樽〜北竜町 移動距離146キロ

夏の北海道旅行を探すなら旅の最大級旅行サイト「楽天トラベル」へ
旅の情報を探すなら人気旅blogランキングへ
(3日目記事はまた2日後!)
(1日目はこちら!)
乗り込むと出発と同時に、スーパーであらかじめかっておいた夜食と一緒にビールをごくり。
これでその日の夜は仕事疲れですぐに寝ようと思っていたのに、
慣れない船の上だからか全然寝付けない。
ずっとVAIO typeTに入れて来たコミック「沈黙の艦隊」読んでたり、
ガイド本と印刷してきた資料で旅のシミュレーションしてました。
船自体はもっと揺れるかと思っていたのだが、全くなく、たまに小さい横揺れが襲ってくる程度。
ただやはり機関のがたがたするのが気になって夜中寝られなかったです。
(新日本海フェリーあかしあ記事はこちら!)
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今日の天気は快晴!

昼は夜寝れなかった分、たっぷりと7時間寝ました。
前日直前まで仕事してて、24時間寝てなかったからなあ〜
俺ってちょっと周りが騒がしいくらいがよく寝れるのかも(^^;)
夜勤の多い生活やしな〜
その後起きだして見た、夕方の風景が非常に綺麗でした。

小樽に着く2時間前にそれまでのまとめをフェリーのオープンデッキで下書き。
(typeTは既にコミックばかり読んでてバッテリー切れ・・・りなざう使ってますた)
既にTシャツ1枚だけでは寒いくらいです。
小樽の気温は25度との表示であったが、全く蒸し暑さを感じない。
さあ上陸!
まずはその晩の飯を買うため、小樽地元のフードセンターに向かう。
日本海産のヒラメとサンマの刺身が半額で売っていた。
これを計350円で購入しサンマヒラメ丼にしようと思い立つ。
その後は最初の宿泊地、道の駅サンフラワー北竜へ向かう。
いやー道は走りやすいですな。ほとんど80キロでのクルージング。
3時間で到着予定が2時間ちょっとでした。
夜中日付が変わってすぐに道の駅「サンフラワー北竜」へ到着。
その日の晩飯である自家製サンマヒラメ丼を食す。

(暗くてかなりピンボケ・・・)ご飯が熱ければおいしかったのだが。。。
そしてGTOに寝床をセッティング。

ご覧のようにリアシートを倒して、大きな荷台スペースを作り、そこに布団を敷いています。
これで足先以外は結構フラットな寝床ができるんですね、天井低いけど。
そして足先には隙間を埋めるように、今回持ってきた着替えで埋めました。
しかしこの晩はさすがに寝れなかったです。
フェリーで昼間寝てたのと、寝床が変わると、俺って順応するのに時間かかるんですね。
結局朝5時まで一睡もできずに考えた結果、予定では次の日その場で「北竜温泉」
に入ろうと思っていたんですけど、朝オープンする9時半までの時間がもったいない。
その間に稚内に移動したほうがいいんではないかい?って。さてその計画は??
小樽〜北竜町 移動距離146キロ
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