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今回の北海道旅行で、どうしても立寄りたかったのがここ。
生粋のGLAYファンの俺は、函館はGLAY生誕の地としての思いが強いです。
「Art style of GLAY」
とうとうこの地へやって来ました。
1500円を払い入館しようとすると「北島三郎館ですか?GLAYですか?」と聞かれる。
そう北島三郎館が隣接されているんですね。
どうやら受付のお姉さんの目には、俺は北島三郎館へ行くもんだと思ってる。
まあ30超えたおっさん1人が、GLAYを見に来たとは思えんのでしょうな〜
その意外だというお姉さんの目を尻目に、
「Art style of GLAY」のエスカレーターを上がる俺であった・・・・(^^;)
上がった場所にはGLAYのオンパレード!
ライブのセットの模型、4人の衣装、いろんな曲のPVや、ライブのドキュメンタリーが流れている。
こりゃええわって思っていたが、歩くと数分で過ぎ去ってしまった・・・
もうちょいそこにおったらよかったな。
続けて案内されるがままに4Dシアターへ突入!
しかし観客が俺以外に1人しかおらんぞ・・・
3D眼鏡をかけていざ!観客2人で貸切状態である。
立体スクリーンの他にイスなどにも仕掛けが。
こういうのはどっかにありましたな。
そうそう東京ディズニーランドのミクロアドベンチャーや、
USJのシュレックのようなやつである。
その後、写真はここだけ許可されているとのことなので、
そこで写真をパチリ!

後は色んなアーチストがGLAYをモチーフに描かれたartが・・・
まあアートスタイルの言葉どおりである。
そしたらあっという間に終わり!
たったこれで、終わり??

ここは全くの期待はずれでしたね。
ほとんど見るものはなく、安っぽい3D映像を見せられて、
これで1500円は高すぎます。
いくらGLAYファンでも楽しめるような施設じゃないです。
もっとエキスポでやっていたような記念館的に作ればいいのにと思います。
記念に持って帰りたかったパンフやステッカー等もトイレに忘れてきたくらい印象薄かった。

夏の北海道旅行を探すなら最大級の旅情報サイト「楽天トラベル」へ
ALL ABOUT GLAY ギター弾き語り全曲集
(本編へ)
生粋のGLAYファンの俺は、函館はGLAY生誕の地としての思いが強いです。
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とうとうこの地へやって来ました。
1500円を払い入館しようとすると「北島三郎館ですか?GLAYですか?」と聞かれる。
そう北島三郎館が隣接されているんですね。
どうやら受付のお姉さんの目には、俺は北島三郎館へ行くもんだと思ってる。
まあ30超えたおっさん1人が、GLAYを見に来たとは思えんのでしょうな〜
その意外だというお姉さんの目を尻目に、
「Art style of GLAY」のエスカレーターを上がる俺であった・・・・(^^;)
上がった場所にはGLAYのオンパレード!
ライブのセットの模型、4人の衣装、いろんな曲のPVや、ライブのドキュメンタリーが流れている。
こりゃええわって思っていたが、歩くと数分で過ぎ去ってしまった・・・
もうちょいそこにおったらよかったな。
続けて案内されるがままに4Dシアターへ突入!
しかし観客が俺以外に1人しかおらんぞ・・・
3D眼鏡をかけていざ!観客2人で貸切状態である。
立体スクリーンの他にイスなどにも仕掛けが。
こういうのはどっかにありましたな。
そうそう東京ディズニーランドのミクロアドベンチャーや、
USJのシュレックのようなやつである。
その後、写真はここだけ許可されているとのことなので、
そこで写真をパチリ!

後は色んなアーチストがGLAYをモチーフに描かれたartが・・・
まあアートスタイルの言葉どおりである。
そしたらあっという間に終わり!
たったこれで、終わり??

ここは全くの期待はずれでしたね。
ほとんど見るものはなく、安っぽい3D映像を見せられて、
これで1500円は高すぎます。
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